なせば大抵なんとかなる

日々の中で考えたことをだらだらと書き記すブログです。

千の武器より究極の1。そして朱夏さん

 AKBトライブを見てると、そう思うんだよなぁ。でも、「推し」という言葉を浸透させたAKBには、最大の敬意を払いたい。めっちゃ使いやすよね、「推し」。

 

 そんなことより私は今、斉藤朱夏さんにハマっている。かわいい。とにかくその一言に尽きる。たぶん、私の好みなんだろうな。ツイッターではAqoursのメンバーとの元気な姿を見せることも多いが、最近のブログではアンニュイな顔を見せることも。そこも良い。

 思えば、Aqours声優の推しを決めたのは、朱夏さんが初だったように思う。キャスト発表当時、小宮有紗の圧倒的ビジュアルと知名度に目を奪われたが、9人の中で推しを決めるという行為には至っていなかった。以前にも書いたかもしれないが、朱夏さん推しと決めたのと曜推しになったのはほぼ同時期だと思う。外・声・中と一致して、ファンになったのだ。こういうことが起こりうるのも、2.5次元アイドルコンテンツの魅力だと思う。(先駆けはサクラ大戦。復興のアイドルマスター。革命のラブライブ!

 

 Aqours声優の皆さんは、あっという間にかわいくなった。化粧が上手くなったというべきか。キャスト発表当時のアー写は、とてもではないがラブライブ!というコンテンツを引っ張っていくようなオーラは感じられなかった。私の思考がまだまだμ’s一色だったせいもあると思うが。それがこの1年で瞬く間にかわいくなった。あれあれあれ!?と思うようになったのは、アニメ化発表のあたりか。それかファイナルライブ後か。良い感じにμ’sロスが抜けてきていたのだろうと思う。それぐらい、今、みんなかわいい。実質箱推しなのだ。みんな100%以上好きで、あえて120%好きな人を選ぶなら、私は朱夏さん。それだけの話。

 

 これからも私は、Aqoursとμ’s、そして斉藤朱夏さんを応援していきます!